| SiGnalからのお知らせ | ||||||||||||||||||
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[2011.5.15]『バスと歩きと離島航路【495日目のゴール】』を「アマゾン」でも購入可能に。 [2011.3.20]謹んでお見舞い申し上げます。 [2011.2.9]『バスと歩きと離島航路【495日目のゴール】』のご購入について。 [2010.5.24]新版「外周新報」12号を発行しました。 [2009.12.21]『地球の歩き方 思い出の昭和鉄道風景2 栄光の国鉄 花の名特急が走る』(ダイヤモンド社)好評発売中です。 [2009.10.12]『気まぐれ バス旅 出発進行』(クラッセ)好評発売中です。 [2009.8.18]種村直樹さんのサイン会&ミニトークのご報告。 [2009.7.12]種村直樹さんのサイン会&ミニトークのお知らせ。 [2009.6.25]「外周の旅」ゴール時の模様をご紹介。 [2009.6.7]種村直樹さん「外周の旅」ついにゴール! [2009.5.18]新版「外周新報」11号を発行しました。 [2008.9.10]新版「外周新報」10号を発行しました。 [2008.4.14]日経紙にレイルウェイ・ライターのコラム連載中です。 [2008.1.27]新版「外周新報」9号を発行しました。 [2007.2.28]『国鉄最後の事件』『JR最初の事件』今春発売予定! [2006.12.4]新版「外周新報」7号を発行しました。 [2006.11.3]ニンテンドーDS用ソフト「ご当地検定」11月22日発売! [2006.6.26]「悠久の急行列車・国鉄編」発売について、お知らせとお詫び。 [2006.5.8]「悠久の急行列車・国鉄編」5月下旬発売予定となりました。 [2006.5.8]新版「外周新報」6号を発行しました。 [2006.1.16]「外周シリーズ」最新刊と「外周新報」のご案内。 [2006.1.9]明けましておめでとうございます。 [2005.12.6]新版「外周新報」5号を発行しました。 [2005.9.12]『郷愁の鈍行列車』は9月下旬に発売いたします。 [2005.7.20]暑中お見舞い申し上げます。 [2005.6.22]新版「外周新報」4号を発行しました。 [2005.4.11]全国の書店でご注文いただけるようになりました。 [2005.4.5]「夜行列車メモリーズ」をアップしました。 [2005.3.21]新版「外周新報」3号を発行しました。 [2005.1.17]レイルウェイ・ライター公式サイトに「ブログ」登場 [2005.1.4]明けましておめでとうございます [2004.12.6]冬の「青春18きっぷ」の季節です。 [2004.11.22]新版「外周新報」2号を発行しました。 [2004.9.29]種村直樹著『韓国気まぐれ列車』10月下旬発売 [2004.9.27]第1回アンケート結果のご報告 [2004.8.30]SiGnal刊行本 送料無料フェア実施! [2004.8.30]「ゆいレール展示館」開館 [2004.8.23]新版「外周新報」を発行しました。 [2004.8.9]SiGnalより「残暑お見舞い申し上げます」 [2004.7.12]レイルウェイ・ライターのサイン会が開催されました。 [2004.6.9]<SiGnal Web> パワーアップしました! [2004.6.9]種村直樹さんのサイン会を開催 [2004.6.9]種村直樹著『北海道気まぐれ列車』7月上旬発売 [2004.5.10]レイルウェイ・ライター公式サイトがオープンしました! [2004.4.26]<SiGnal Web>さらにパワーアップします! [2004.4.26]SiGnal販売の、レイルウェイ・ライター記念冊子、ご購入案内 |
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お知らせ掲載日:2011.5.15 新刊『バスと歩きと離島航路【495日目のゴール】』をネット書店にてご購入いただく場合、「ブックサービス」のほかに「アマゾン」もご利用可能になりました。 お知らせ掲載日:2011.3.20 このたびの甚大な災害につきまして、謹んでみなさまにお見舞い申し上げます。 お知らせ掲載日:2011.2.9 新刊『バスと歩きと離島航路【495日目のゴール】』を書店にてご購入いただく場合、恐れ入りますが店頭常備はございませんので、レジにてご注文ください。また、ネット書店にてご購入いただく場合、「ブックサービス」がご利用可能です。
◆販売価格 ◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手6枚を下記宛てにお送りください。
◆発行所:ダイヤモンド・ビッグ社
◆発行:株式会社クラッセ
8月9日には、丸善津田沼店の「鉄道フェア」会場に、たくさんのファンの方がお集まりくださいました。鉄道グッズや書籍に囲まれた会場の一角にコーナーが設けられ、終始なごやかな雰囲気のイベントでした。ミニトークでは、種村直樹さんが鉄道への愛着や今後の期待などについて語り、トーク終了後、サイン会へと移行。サインをする種村さんは終始笑顔で、あっという間の1時間30分でした。
7月24日から8月11日まで、丸善津田沼店において、毎夏恒例の「鉄道フェア」が開催されます。会場では期間中、SiGnal刊行の既刊本全12冊や、種村直樹さんの新刊『気まぐれバス旅出発進行』(クラッセ)、その他の著書なども販売予定です。さらに、8月9日午後には種村直樹さんが鉄道フェア会場に来訪、著書をお買いあげの方にサインをいたします。種村さんを囲んでのミニトークも実施予定です。みなさまどうぞお気軽にお越しください。 ◆【レイルウェイ・ライター種村直樹さんのサイン会&ミニトーク】
◆会員の方以外にも販売いたします。 ◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
◆会員の方以外にも販売いたします。 ◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
レイルウェイ・ライター種村直樹さんのコラムが日本経済新聞にて連載開始しました。毎週水曜夕刊「夕&Eye」のコーナーに掲載で、この4月2日よりスタート。「急行列車は終着駅へ」と題し、残りわずかとなった急行列車の現況や筆者の思い、ファンの愛着ぶりなどをつづっています。第1回は、3月に廃止された〈銀河〉最後の夜、東京駅での“お別れ風景”のルポ。なお、旅の模様等は、日経ワガマガ(http://waga.nikkei.co.jp/)にて、同行者・栗原景さんのリポートでも紹介しています。 ★小社刊『悠久の急行列車』『追憶の夜行列車』も、ぜひこの機会にあわせてお楽しみください。
◆会員の方以外にも販売いたします。 ◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
作品の詳細等は「新刊案内」「刊行物紹介」欄に後日掲載いたします。
◆会員の方以外にも販売いたします。 ◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手6枚を下記宛てにお送りください。
株式会社スパイクから今秋発売されるニンテンドーDS対応ソフト「ご当地検定」。日本全国の地理や歴史、風物などをテーマにした観光クイズや方言クイズなどで構成され、おみやげクイズ製作にSiGnalも携わりました。 楽天市場で買う
◆会員の方以外にも販売いたします。 ◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
◆新版「外周新報」第1号〜第4号(各A4判8ページ) ◆新版「外周新報」5号(A4判18ページ) *1部お申込みの場合には送料80円、一度に3部以上お申込みの場合には送料110円を加算させていただきます。 【お申込み方法】 電話、FAX、メール、郵便、いずれの方法でもお受けいたします。 【お支払い方法】 郵便切手によるお支払い、または郵便振替によるお振込みからお選びください。 ◆郵便切手によるお支払い ご希望の「外周新報」の号数と、ご送付先の住所、氏名、連絡先をお書きのうえ、送料を含めた代金分の切手を添えてSiGnal本社までお申込みください。折り返し発送いたします。お申込みには80円切手をご利用いただけますと幸いです。 ◆郵便振替によるお振込み 電話、FAX、メール等でお申込みいただき次第、発送いたします。郵便振替用紙を同封いたしますので、商品をご確認のうえ、代金をお振込みください。振込手数料はお客さまご負担とさせていただきます。ご了承ください。 【お申込み、お問合せ先】 (株)SiGnal
今年は急行列車をテーマにした作品集を制作中のほか、写真中心でカラーページも織り交ぜる企画など、新たな展開を予定しています。 3年目を迎える2006年のSiGnalにもどうぞ倍旧のご声援を賜りますようお願いいたします。
◆会員の方以外にも販売いたします。 ◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手6枚を下記宛てにお送りください。
SiGnal最新刊となる『郷愁の鈍行列車』が、9月25日前後に発売の運びとなりました。当初予定よりも大幅に遅れましたこと、お詫び申しあげます。すでにご予約をいただいているお客さまをはじめ、みなさまにご迷惑をおかけし、たいへん申し訳ございません。どうぞいましばらくお待ちくださいますようお願いいたします。
また夏がやってまいりました。SiGnalより皆様へ暑中のご挨拶を申し上げます。 夏といえば「青春18きっぷ」の季節でもあります。
◆会員の方以外にも販売いたします。 ◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
SiGnalの本がよりお求めやすくなり、全国の書店にてご注文いただけるようになりました。在庫を常備していない書店でも、お店にご注文いただければお取り寄せが可能です(在庫を常備している書店の一覧は「購入案内」をご覧ください)。なお、直接(通信)販売やブッククラブの運営は従来どおり行なってまいります。
『追憶の夜行列車』(種村直樹著)のご購読、ありがとうございます。おかげさまで多くの読者の方から反響をいただいております。 このたび、本サイトの特集企画として「夜行列車メモリーズ」をアップいたしました。『追憶の夜行列車』とともにお楽しみください。
◆会員の方以外にも販売いたします。 ◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
種村直樹さんのオフィシャル・サイトに「ブログ」形式のコンテンツが新たに加わりました。ご自身に関する情報や鉄道関連のニュースなどを随時掲載しています。よりいっそうの活発化が期待されます。
旧年中は皆様よりお引き立てを賜りまして、誠にありがとうございました。 今年の刊行本は夜汽車をテーマにした作品集や、外周400日記念誌などを、まずは企画中です。 2005年のSiGnalにもどうぞ倍旧のご声援を賜りますようお願いいたします。
JRの普通列車に乗り放題の「青春18きっぷ」のシーズンがまたやってきました。 【発売期間】12月1日〜1月10日 小社刊行本『「青春18きっぷ」の旅 傑作選』は、「青春18きっぷ」を駆使したアイディア満載の紀行文です。また、レイルウェイ・ライターに負けじと小社スタッフが「青春18きっぷ」の旅にトライした顛末は、当サイト「特集」ページに掲載中です。 さて、アナタの今冬の旅は……? 『「青春18きっぷ」の旅 傑作選』 種村直樹著
◆会員の方以外にも販売いたします。 ◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
2004年夏の取材による書き下ろしエッセイを筆頭に、いま注目の韓国を'77年、'88年、'97年と乗り歩いてきたレイルウェイ・ライターの気まぐれ紀行を掲載。五輪やサッカーW杯を経て変貌する隣国の姿を、著者ならではの飄々たるユーモアをまじえて描く。 B6判 定価1200円(本体1143円+税)
小社サイトアンケートへのご協力ありがとうございます。 「種村直樹さんの著作のうち復刻を希望されるもの」についてお聞きしたところ、多数のご回答をいただきまして、感謝しております。 簡単な分析結果をご報告します。根強い人気の「気まぐれ」シリーズとともに、HOW TOモノの「鉄道旅行術」や「汽車旅相談室」などのご希望もいただいております。また、「さよなら国鉄最長片道きっぷの旅」や「交通公社のガイドシリーズ」などの復刻希望が多かったことにも注目です。「国鉄」が分割民営化の道を辿って約20年。国鉄時代の出来事や旅のスタイルを懐かしむだけでなく、新しい世代に知ってもらいたいというご意見がたいへん多く、とても印象的でした。「温故知新」……SiGnalとしても考えさせられました。 このたび、アンケート内容が変わりました。引き続き、厳しいご意見やご感想、ご要望などをたくさんいただきたく、よろしくお願い申し上げます。
いつも当サイトをご利用くださいまして、どうもありがとうございます。 ◆期間 ◆対象 ◆お申込み方法 ただいま取り扱っております書籍は以下のとおりです。 『「青春18きっぷ」の旅 傑作選』 種村直樹著 『JR新時代の軌跡〈北斗星〉から〈はやて〉まで』 種村直樹著 『北海道気まぐれ列車』 種村直樹著 『きしゃ汽車記者の30年──レイルウェイ・ライター種村直樹の軌跡──』 『バスと歩きと離島航路』2 詳しくは刊行物紹介のページをご覧ください。 [お問合せ]
『JR新時代の軌跡−〈北斗星〉から〈はやて〉まで−』(種村直樹著)に収録の「ゆいレール初乗り紀行」で紹介されている那覇の「ゆいレール展示館」が、8月10日に開館しました(『JR新時代の軌跡』出版当時はまだ開館準備中でした)。今後の盛況が期待されます。
東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」が、SiGnalブッククラブ会員向けの機関誌として生まれ変わり、このほど新版第1号を発刊しました。今号は、種村直樹さんのエッセイと参加者の寄稿により、2004年3月外周と6月外周の様子を紹介しています。 ◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
記録ずくめの暑さが続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか? レジャー・旅行・帰省等の移動も本番を迎え、鉄道や旅をより身近に感じる季節となりました。クルマや飛行機での移動が主流を占める現在ですが、「旅」そのものを掛け値なく楽しめる鉄道利用もいいものです。 皆様がご健勝にこの夏を過ごされることを祈念いたします。 *夏は「青春18きっぷ」のシーズン(発売は8月31日まで、使用は9月10日まで)でもあります。SiGnal刊『「青春18きっぷ」の旅 傑作選』があらためてお役に立てば幸いです。
7月10日午後、種村直樹著『北海道気まぐれ列車』の発売に先がけ、東京・神田神保町の書泉グランデで、著者のサイン会が行なわれました。当日は、暑いなかにもかかわらず、たくさんの人にお集まりいただき、盛況のうちにつつがなく終了いたしました。ご参集くださった読者のみなさま、そして書店スタッフのみなさま、どうもありがとうございました。今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。 お知らせ掲載日:2004.6.9 下記の新コンテンツがスタート。今後の更新にご期待ください。
お知らせ掲載日:2004.6.9 種村直樹さんのサイン会を下記のとおり行います。みなさまのご参加をお待ちしております。 お知らせ掲載日:2004.6.9 レイルウェイ・ライターの汽車旅の原点ともいえる表題作「北海道気まぐれ列車」をはじめ、1955年から1994年までの北海道を舞台にした気まぐれ紀行を精選。 お知らせ掲載日:2004.5.10 レイルウェイ・ライター種村直樹さんの公式サイトがオープンしました。 お知らせ掲載日:2004.4.26 SiGnalオフィシャルサイト<SiGnal Web>にお越しくださいまして、どうもありがとうございます。近々次のようなコンテンツを加え、サイトの充実を図ります。[5月下旬開設予定] こんなページが開設されます。
どうぞお楽しみに! お知らせ掲載日:2004.4.26 SiGnalでは、次の冊子も販売しています。 【きしゃ汽車記者の30年─ レイルウェイ・ライター種村直樹の軌跡 ─】
種村直樹さんが、2003年春、レイルウェイ・ライター開業30周年を迎えられたことを記念して作成したものです。本人からのメッセージをはじめ、ライター生活を語ったインタビュー、担当編集者による座談会、日記形式で綴られた種村直樹さんの67年の歩みなど充実の内容です。 →購入方法へ ※東京・神田神保町の書泉グランデ、大阪・梅田の旭屋書店でも発売中です。
旅先の郵便局で貯金をして記念のゴム印を集める「旅行貯金」。この冊子は、2003年1月17日、種村直樹さんが鳥取県米子市の「五千石郵便局」で旅行貯金5000局を達成したことを記念して作られました。本人のメッセージ、5000局の足跡、編集者や旅仲間からのメッセージで構成されています。
日本橋を出発して太平洋岸を北上、北海道を経て本州の日本海沿岸を南下し、九州、南西諸島を巡り、2004年3月に四国一周をほぼ完了した日本列島外周の旅。本冊子は、外周の旅に費やした日数が延べ300日を数えたことを記念して作成。沖縄県の離島をひたすらに巡っていた200日目以降の動きがクローズアップされています。「外周新報」の創刊号もお楽しみいただけます。
1980年6月の「日本列島外周気まぐれ列車」出発時から、南西諸島の入口に達する204日目までの軌跡をまとめた冊子です。種村直樹さんの巻頭メッセージは「外周の旅半ばを振り返る」。刊行から日が経っており、多少の汚れがありますので、残部すべてを定価から40%OFFの600円で販売いたします。 |
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