SiGnal
SiGnalからのお知らせ

[2013.10.12]「旅と鉄道」増刊号〈種村直樹特集〉が10月21日に発売です。

[2013.3.4]
新版「外周新報」特別号(ゴール後)を発行しました。

[2011.5.15]
『バスと歩きと離島航路【495日目のゴール】』を「アマゾン」でも購入可能に。

[2011.3.20]謹んでお見舞い申し上げます。

[2011.2.9]『バスと歩きと離島航路【495日目のゴール】』のご購入について。

[2010.5.24]新版「外周新報」12号を発行しました。

[2009.12.21]『地球の歩き方 思い出の昭和鉄道風景2 栄光の国鉄 花の名特急が走る』(ダイヤモンド社)好評発売中です。

[2009.10.12]『気まぐれ バス旅 出発進行』(クラッセ)好評発売中です。

[2009.8.18]種村直樹さんのサイン会&ミニトークのご報告。

[2009.7.12]種村直樹さんのサイン会&ミニトークのお知らせ。

[2009.6.25]「外周の旅」ゴール時の模様をご紹介。

[2009.6.7]種村直樹さん「外周の旅」ついにゴール!

[2009.5.18]新版「外周新報」11号を発行しました。

[2008.9.10]新版「外周新報」10号を発行しました。

[2008.4.14]日経紙にレイルウェイ・ライターのコラム連載中です。

[2008.1.27]新版「外周新報」9号を発行しました。

[2007.2.28]『国鉄最後の事件』『JR最初の事件』今春発売予定!

[2006.12.4]新版「外周新報」7号を発行しました。

[2006.11.3]ニンテンドーDS用ソフト「ご当地検定」11月22日発売!

[2006.6.26]「悠久の急行列車・国鉄編」発売について、お知らせとお詫び。

[2006.5.8]「悠久の急行列車・国鉄編」5月下旬発売予定となりました。

[2006.5.8]新版「外周新報」6号を発行しました。

[2006.1.16]「外周シリーズ」最新刊と「外周新報」のご案内。

[2006.1.9]明けましておめでとうございます。

[2005.12.6]新版「外周新報」5号を発行しました。

[2005.9.12]『郷愁の鈍行列車』は9月下旬に発売いたします。

[2005.7.20]暑中お見舞い申し上げます。

[2005.6.22]新版「外周新報」4号を発行しました。

[2005.4.11]全国の書店でご注文いただけるようになりました。

[2005.4.5]「夜行列車メモリーズ」をアップしました。

[2005.3.21]新版「外周新報」3号を発行しました。

[2005.1.17]レイルウェイ・ライター公式サイトに「ブログ」登場

[2005.1.4]明けましておめでとうございます

[2004.12.6]冬の「青春18きっぷ」の季節です。

[2004.11.22]新版「外周新報」2号を発行しました。

[2004.9.29]種村直樹著『韓国気まぐれ列車』10月下旬発売

[2004.9.27]第1回アンケート結果のご報告

[2004.8.30]SiGnal刊行本 送料無料フェア実施!

[2004.8.30]「ゆいレール展示館」開館

[2004.8.23]新版「外周新報」を発行しました。

[2004.8.9]SiGnalより「残暑お見舞い申し上げます」

[2004.7.12]レイルウェイ・ライターのサイン会が開催されました。

[2004.6.9]<SiGnal Web> パワーアップしました!

[2004.6.9]種村直樹さんのサイン会を開催

[2004.6.9]種村直樹著『北海道気まぐれ列車』7月上旬発売

[2004.5.10]レイルウェイ・ライター公式サイトがオープンしました!

[2004.4.26]<SiGnal Web>さらにパワーアップします!

[2004.4.26]SiGnal販売の、レイルウェイ・ライター記念冊子、ご購入案内


お知らせ掲載日:2013.10.12
●「旅と鉄道」増刊号〈種村直樹特集〉が10月21日に発売です。

10/21発売の「旅と鉄道」増刊号が、種村直樹特集で発売されます。
春に発売された宮脇俊三さん特集号に続く企画で、レイルウェイ・ライター40周年記念。
「旅鉄」編集部の方々をはじめ、種村直樹と長い間おつき合いいただいている編集者の方や読者の方、多くの人の力が結集された一冊です。

発売に合わせ、トークショーイベントも開催されます。
日時:10月20日(日) 12時〜14時30分
場所:秋葉原・書泉ブックタワー9Fイベントスペース
*どなたでも自由にご入場できます。

詳細は「旅鉄Web」に掲載されます。


お知らせ掲載日:2013.3.4
●新版「外周新報」特別号(ゴール後)を発行しました。


東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」。今回は外周の旅のゴール後をテーマに掲載した特別号です。2009年6月6日、晴れて日本橋ゴールインを達成したあと、懸案となっていた「落ち穂拾い」の顛末から、種村直樹さんの近況までを、ずっと外周の旅をともにしてきた大須賀敏明さんの寄稿によりお伝えします。



◆販売価格
*1部320円[A4判6ページ、本体240円(税込み)+送料80円]


◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
【送り先】 株式会社SiGnal
      〒351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
【お問合せ】info@e-signal.jp


お知らせ掲載日:2011.5.15
●『バスと歩きと離島航路【495日目のゴール】』を「アマゾン」でも購入可能に。

新刊『バスと歩きと離島航路【495日目のゴール】』をネット書店にてご購入いただく場合、「ブックサービス」のほかに「アマゾン」もご利用可能になりました。


お知らせ掲載日:2011.3.20
●謹んでお見舞い申し上げます。

このたびの甚大な災害につきまして、謹んでみなさまにお見舞い申し上げます。
不安なこと、不便なことが続く毎日ですが、慎重に冷静に日々過ごしていく所存です。
みなさまもどうぞ健康・安全に気をつけてお過ごしください。


お知らせ掲載日:2011.2.9
●『バスと歩きと離島航路【495日目のゴール】』のご購入について。

新刊『バスと歩きと離島航路【495日目のゴール】』を書店にてご購入いただく場合、恐れ入りますが店頭常備はございませんので、レジにてご注文ください。また、ネット書店にてご購入いただく場合、「ブックサービス」がご利用可能です。



お知らせ掲載日:2010.5.24
●新版「外周新報」12号を発行しました。


外周新報12号
東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」は、今回新版第12号にして最終号となりました。2009年3月の三浦半島をはじめ、伊豆諸島巡りのうち積み残しとなっていた神津島や式根島などに再挑戦した4月・5月――計3回の旅を収録。種村直樹さんや参加者の寄稿をお楽しみください。

*なお、2009年6月の外周ゴールの模様は「バスと歩きと離島航路 ゴール特別編」(今夏刊行予定)にて詳しくご紹介します。ご期待ください。

◆販売価格
*1部480円[A4判14ページ、本体400円(税込み)+送料80円]

◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手6枚を下記宛てにお送りください。
【送り先】 株式会社SiGnal
      〒351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
【お問合せ】info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2009.12.21
●『地球の歩き方 思い出の昭和鉄道風景2 栄光の国鉄 花の名特急が走る』(ダイヤモンド社)好評発売中です。

栄光の国鉄 花の名特急が走る種村直樹さんの最新刊、『栄光の国鉄 花の名特急が走る』(「地球の歩き方 思い出の昭和鉄道風景」シリーズ第2巻)が好評発売中! 昭和期の傑作乗車ルポが、数々の貴重な写真に彩られて甦り、「黄金時代」ならではの鉄道と汽車旅の魅力が再現されています。昭和40〜50年代に旅の花形として登場し、いまなお記憶に残る名列車の数々を、レイルウェイ・ライターならではの滋味豊かな筆致で綴った一冊です。

◆発行所:ダイヤモンド・ビッグ社
◆発売元:ダイヤモンド社
◆定価1890円(本体1800円+税)
◆A5判変型 160ページ



お知らせ掲載日:2009.10.12
●『気まぐれ バス旅 出発進行』(クラッセ)好評発売中です。

気まぐれバス旅出発進行レイルウェイ・ライター種村直樹さんの最新刊、『気まぐれ バス旅 出発進行 −バスに乗ろうよ−』が好評発売中! 都市バスからローカル路線バスまで、バス旅の味わいを丹念に描いた力作です。巻頭書き下ろし作品は、東京〜釧路を、バス、フェリー、鉄道でめぐったユニークな旅のルポ。また、第2部には、バスジャパン・ハンドブックシリーズ収録の各地の路線バス会社22社の乗り歩き紀行を、パワーアップして収録しています。

◆発行:株式会社クラッセ
◆定価1890円(本体1800円+税)
◆四六判 304ページ



お知らせ掲載日:2009.8.18
●種村直樹さんのサイン会&ミニトークのご報告。

8月9日には、丸善津田沼店の「鉄道フェア」会場に、たくさんのファンの方がお集まりくださいました。鉄道グッズや書籍に囲まれた会場の一角にコーナーが設けられ、終始なごやかな雰囲気のイベントでした。ミニトークでは、種村直樹さんが鉄道への愛着や今後の期待などについて語り、トーク終了後、サイン会へと移行。サインをする種村さんは終始笑顔で、あっという間の1時間30分でした。



お知らせ掲載日:2009.7.12
●種村直樹さんのサイン会&ミニトークのお知らせ。

7月24日から8月11日まで、丸善津田沼店において、毎夏恒例の「鉄道フェア」が開催されます。会場では期間中、SiGnal刊行の既刊本全12冊や、種村直樹さんの新刊『気まぐれバス旅出発進行』(クラッセ)、その他の著書なども販売予定です。さらに、8月9日午後には種村直樹さんが鉄道フェア会場に来訪、著書をお買いあげの方にサインをいたします。種村さんを囲んでのミニトークも実施予定です。みなさまどうぞお気軽にお越しください。

◆【レイルウェイ・ライター種村直樹さんのサイン会&ミニトーク】
日時:8月9日(日) 14時〜15時30分
場所:丸善津田沼店 千葉県習志野市谷津7-7-1 TEL 047-470-8311
交通:JR総武本線津田沼駅より徒歩2分



お知らせ掲載日:2009.6.25
●「外周の旅」ゴール時の模様をご紹介。


レイルウェイ・ライター種村直樹さんをはじめとする「日本列島外周気まぐれ列車」一行が、6月6日(土)、出発点の日本橋に無事帰着しました。心配された雨も上がり、種村さん一行は最後のバス旅を楽しんだあと日本橋手前で降車。中央通りを徒歩で北上して予定どおり午後3時、日本橋たもとの道路元標前に到着しました。「お迎え隊」は正午過ぎから待機という熱心なファンを筆頭に、3時前には総勢120名余りに膨れあがり、道路元標付近は時ならぬ人だかり。拍手と歓声に迎えられてのゴール後、横断幕を背に花束贈呈が行われ、写真・ビデオ撮影や新聞社の取材など、大変なにぎわいでした。同夕には打ち上げの宴会が開かれ、そちらも盛会となりました。



お知らせ掲載日:2009.6.7
●種村直樹さん「外周の旅」ついにゴール!


当サイトでも旅の様子をご紹介している「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)において、種村直樹さんをはじめとする一行が日本の外縁部をついに一周、6月6日(土)、出発点の日本橋元標に無事到着しました。ご声援ありがとうございました。今後も「外周グラフィティ」「外周新報」等で情報をお伝えしていきますので、どうぞお楽しみに。



お知らせ掲載日:2009.5.18
●新版「外周新報」11号を発行しました。


外周新報10号
東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」を、SiGnalブッククラブ会員向けの機関誌として刊行しています。今回は新版第11号。いよいよ近づいてきたゴールの日を睨みつつ、2008年秋、2度にわたって伊豆諸島へ出航。悪天候に翻弄されながらの珍道中やいかに? ついに湘南まで来た同年12月の旅と併せ、いつものように種村直樹さんのエッセイと参加者の寄稿をお楽しみください。

◆会員の方以外にも販売いたします。
*1部320円[A4判6ページ、本体240円(税込み)+送料80円]

◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
【送り先】 株式会社SiGnal
      〒351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
【お問合せ】info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2008.9.10
●新版「外周新報」10号を発行しました。


外周新報10号
東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」を、SiGnalブッククラブ会員向けの機関誌として刊行しています。今回は新版第10号。旅は伊豆半島へさしかかり、最終日には関東を目前にする熱川までやってきました。相変わらずの珍道中ながらも、その歩みは着実に進んでいきます。離島シリーズの小笠原編もあわせ、いつものように種村直樹さんのエッセイと参加者の寄稿をお楽しみください。

◆会員の方以外にも販売いたします。
*1部320円[A4判6ページ、本体240円(税込み)+送料80円]

◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
【送り先】 株式会社SiGnal
      〒351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
【お問合せ】info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2008.4.14
●日経紙にレイルウェイ・ライターのコラム連載中です。

レイルウェイ・ライター種村直樹さんのコラムが日本経済新聞にて連載開始しました。毎週水曜夕刊「夕&Eye」のコーナーに掲載で、この4月2日よりスタート。「急行列車は終着駅へ」と題し、残りわずかとなった急行列車の現況や筆者の思い、ファンの愛着ぶりなどをつづっています。第1回は、3月に廃止された〈銀河〉最後の夜、東京駅での“お別れ風景”のルポ。なお、旅の模様等は、日経ワガマガ(http://waga.nikkei.co.jp/)にて、同行者・栗原景さんのリポートでも紹介しています。

★小社刊『悠久の急行列車』『追憶の夜行列車』も、ぜひこの機会にあわせてお楽しみください。



お知らせ掲載日:2008.1.27
●新版「外周新報」9号を発行しました。


外周新報9号
東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」を、SiGnalブッククラブ会員向けの機関誌として刊行しています。今回は新版第9号。旅は東海地方へさしかかりいよいよ終盤戦の様相。渥美半島などの風光明媚な土地と味めぐりを楽しみながら、着実に外周を踏破していきます。いつものように種村直樹さんのエッセイと参加者の寄稿をお楽しみください。

◆会員の方以外にも販売いたします。
*1部320円[A4判6ページ、本体240円(税込み)+送料80円]

◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
【送り先】 株式会社SiGnal
      〒351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
【お問合せ】info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2007.2.28
●『国鉄最後の事件』『JR最初の事件』今春発売予定!


種村直樹さんの鉄道ミステリの傑作『日本国有鉄道最後の事件』『JR最初の事件』を、この春、2冊同時にSiGnalより復刻・刊行する運びとなりました。JR20周年を迎える今春、国鉄からJRへと揺れる激動の時代を描いた作品を改めて世に問い、鉄道の過去・現在・未来を見つめ直す契機になれば、と小社では考えています。

作品の詳細等は「新刊案内」「刊行物紹介」欄に後日掲載いたします。



お知らせ掲載日:2006.12.4
●新版「外周新報」7号を発行しました。


外周新報7号
東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」を、SiGnalブッククラブ会員向けの機関誌として刊行しています。今回は新版第7号(2006年春・秋合併号)。旅は紀伊から志摩へ進み、番外編の「八丈島エキストラ」をはさみながら、着実に外周を踏破していきます。いつものように種村直樹さんのエッセイと参加者の寄稿をお楽しみください。

◆会員の方以外にも販売いたします。
*1部480円[A4判14ページ、本体400円(税込み)+送料80円]

◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手6枚を下記宛てにお送りください。
【送り先】 株式会社SiGnal
      〒351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
【お問合せ】info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2006.11.3
●ニンテンドーDS用ソフト「ご当地検定」11月22日発売!

株式会社スパイクから今秋発売されるニンテンドーDS対応ソフト「ご当地検定」。日本全国の地理や歴史、風物などをテーマにした観光クイズや方言クイズなどで構成され、おみやげクイズ製作にSiGnalも携わりました。

amazonで買う

楽天市場で買う

【ご予約受付中】発売予定11月22日【新品】ニンテンドーDS ご当地検定DS



お知らせ掲載日:2006.6.26
●「悠久の急行列車・国鉄編」発売について、お知らせとお詫び。


大変長らくお待たせいたしました。刊行が遅れておりました新刊「悠久の急行列車・国鉄編」種村直樹著は、7月中旬の発売が決定いたしました。読者の皆様並びに書店関係の皆様等に多大なご迷惑をおかけし、深くお詫び申しあげます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。



お知らせ掲載日:2006.5.8
●「悠久の急行列車・国鉄編」5月下旬発売予定となりました。


新刊「悠久の急行列車・国鉄編」種村直樹著は、制作上の都合により5月下旬発売予定となりました。すでにご予約をいただいているお客様をはじめ、みなさまにご迷惑をおかけしており、申し訳ございません。恐れ入りますがもうしばらくお待ちください。



お知らせ掲載日:2006.5.8
●新版「外周新報」6号を発行しました。


外周新報2号
東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」を、SiGnalブッククラブ会員向けの機関誌として刊行しています。今回は新版第6号。のべ400日を超えた旅は、紀伊半島の風光明媚な土地と味めぐりを楽しみながら、着実に外周を踏破していきます。いつものように種村直樹さんのエッセイと参加者の寄稿をお楽しみください。

◆会員の方以外にも販売いたします。
*1部320円[A4判8ページ、本体240円(税込み)+送料80円]

◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
【送り先】 株式会社SiGnal
      〒351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
【お問合せ】info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2006.1.16
●「外周シリーズ」最新刊と「外周新報」のご案内。


昨12月、実業之日本社(http://www.j-n.co.jp/)より、種村直樹さんの「外周気まぐれシリーズ」最新刊『気まぐれ列車で行こう 瀬戸内・四国スローにお遍路』が発売されました。SiGnalブッククラブの会員さまへの機関誌として発行しております「外周新報」は、種村直樹さんのエッセイをはじめ、外周参加者の寄稿、裏話などで、2004年3月外周から2005年9月外周までの様子を紹介しています。ブッククラブ会員さま以外でも、ご購入いただけます。

◆新版「外周新報」第1号〜第4号(各A4判8ページ)
各1部240円(税込み)

◆新版「外周新報」5号(A4判18ページ)
1部400円(税込み)

*1部お申込みの場合には送料80円、一度に3部以上お申込みの場合には送料110円を加算させていただきます。

【お申込み方法】

電話、FAX、メール、郵便、いずれの方法でもお受けいたします。

【お支払い方法】

郵便切手によるお支払い、または郵便振替によるお振込みからお選びください。

◆郵便切手によるお支払い

ご希望の「外周新報」の号数と、ご送付先の住所、氏名、連絡先をお書きのうえ、送料を含めた代金分の切手を添えてSiGnal本社までお申込みください。折り返し発送いたします。お申込みには80円切手をご利用いただけますと幸いです。

◆郵便振替によるお振込み

電話、FAX、メール等でお申込みいただき次第、発送いたします。郵便振替用紙を同封いたしますので、商品をご確認のうえ、代金をお振込みください。振込手数料はお客さまご負担とさせていただきます。ご了承ください。

【お申込み、お問合せ先】

(株)SiGnal
351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
電話:048-462-5037
FAX : 048-462-5032
メール : info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2006.1.9
●明けましておめでとうございます


旧年中は皆様よりお引き立てを賜りまして、誠にありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願い申しあげます。

今年は急行列車をテーマにした作品集を制作中のほか、写真中心でカラーページも織り交ぜる企画など、新たな展開を予定しています。

3年目を迎える2006年のSiGnalにもどうぞ倍旧のご声援を賜りますようお願いいたします。



お知らせ掲載日:2005.12.6
●新版「外周新報」5号を発行しました。


外周新報2号
東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」を、SiGnalブッククラブ会員向けの機関誌として刊行しています。今回は新版第5号。いつものように種村直樹さんのエッセイと参加者の寄稿をお楽しみください。なお、今回は2005年6月および9月外周の合併号としたため、発行が遅れ、たいへんお待たせしましたことをお詫びいたします。また勝手ながら、合併号につき、送料込みで1部480円とさせていただきます。

◆会員の方以外にも販売いたします。
*1部480円[A4判18ページ、本体400円(税込み)+送料80円]

◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手6枚を下記宛てにお送りください。
【送り先】 株式会社SiGnal
      〒351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
【お問合せ】info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2005.9.12
●『郷愁の鈍行列車』は9月下旬に発売いたします。

SiGnal最新刊となる『郷愁の鈍行列車』が、9月25日前後に発売の運びとなりました。当初予定よりも大幅に遅れましたこと、お詫び申しあげます。すでにご予約をいただいているお客さまをはじめ、みなさまにご迷惑をおかけし、たいへん申し訳ございません。どうぞいましばらくお待ちくださいますようお願いいたします。



お知らせ掲載日:2005.7.20
●暑中お見舞い申し上げます。

また夏がやってまいりました。SiGnalより皆様へ暑中のご挨拶を申し上げます。

夏といえば「青春18きっぷ」の季節でもあります。
旅のお供に、小社刊『「青春18きっぷ」の旅 傑作選』をどうぞよろしく。



お知らせ掲載日:2005.6.22
●新版「外周新報」4号を発行しました。


外周新報2号
東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」を、SiGnalブッククラブ会員向けの機関誌として刊行しています。今回は新版第4号。種村直樹さんのエッセイと参加者の寄稿により、記念すべき外周400日を迎えた2005年3月外周の様子を紹介しています。SiGnalと読者のひろば「from SiGnal」もお楽しみに。

◆会員の方以外にも販売いたします。
*1部320円[A4判8ページ、本体240円(税込み)+送料80円]

◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
【送り先】 株式会社SiGnal
      〒351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
【お問合せ】info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2005.4.11
●全国の書店でご注文いただけるようになりました。

SiGnalの本がよりお求めやすくなり、全国の書店にてご注文いただけるようになりました。在庫を常備していない書店でも、お店にご注文いただければお取り寄せが可能です(在庫を常備している書店の一覧は「購入案内」をご覧ください)。なお、直接(通信)販売やブッククラブの運営は従来どおり行なってまいります。



お知らせ掲載日:2005.4.5
●「夜行列車メモリーズ」をアップしました。

『追憶の夜行列車』(種村直樹著)のご購読、ありがとうございます。おかげさまで多くの読者の方から反響をいただいております。

このたび、本サイトの特集企画として「夜行列車メモリーズ」をアップいたしました。『追憶の夜行列車』とともにお楽しみください。



お知らせ掲載日:2005.3.21
●新版「外周新報」3号を発行しました。

外周新報2号

東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」が、SiGnalブッククラブ会員向けの機関誌として生まれ変わり、このほど新版第3号を発刊しました。種村直樹さんのエッセイと参加者の寄稿により、2004年12月外周の様子を紹介しています。SiGnalと読者のひろば「from SiGnal」もお楽しみに。

◆会員の方以外にも販売いたします。
*1部320円[A4判8ページ、本体240円(税込み)+送料80円]

◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
【送り先】 株式会社SiGnal
      〒351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
【お問合せ】info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2005.1.17
●レイルウェイ・ライター公式サイトに「ブログ」登場

種村直樹さんのオフィシャル・サイトに「ブログ」形式のコンテンツが新たに加わりました。ご自身に関する情報や鉄道関連のニュースなどを随時掲載しています。よりいっそうの活発化が期待されます。



お知らせ掲載日:2005.1.4
●明けましておめでとうございます

旧年中は皆様よりお引き立てを賜りまして、誠にありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願い申しあげます。

今年の刊行本は夜汽車をテーマにした作品集や、外周400日記念誌などを、まずは企画中です。

2005年のSiGnalにもどうぞ倍旧のご声援を賜りますようお願いいたします。



お知らせ掲載日:2004.12.6
●冬の「青春18きっぷ」の季節です。

JRの普通列車に乗り放題の「青春18きっぷ」のシーズンがまたやってきました。

【発売期間】12月1日〜1月10日
【利用期間】12月10日〜1月20日

小社刊行本『「青春18きっぷ」の旅 傑作選』は、「青春18きっぷ」を駆使したアイディア満載の紀行文です。また、レイルウェイ・ライターに負けじと小社スタッフが「青春18きっぷ」の旅にトライした顛末は、当サイト「特集」ページに掲載中です。

さて、アナタの今冬の旅は……?

『「青春18きっぷ」の旅 傑作選』 種村直樹著
B6判224ページ、定価1050円(本体1000円+税)



お知らせ掲載日:2004.11.22
●新版「外周新報」2号を発行しました。

外周新報2号

東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」が、SiGnalブッククラブ会員向けの機関誌として生まれ変わり、このほど新版第2号を発刊しました。今号は、種村直樹さんのエッセイと参加者の寄稿により、2004年9月外周の様子を紹介しています。

◆会員の方以外にも販売いたします。
*1部320円[A4判8ページ、本体240円(税込み)+送料80円]

◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
【送り先】 株式会社SiGnal
      〒351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
【お問合せ】info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2004.9.29
●種村直樹著『韓国気まぐれ列車』10月下旬発売

2004年夏の取材による書き下ろしエッセイを筆頭に、いま注目の韓国を'77年、'88年、'97年と乗り歩いてきたレイルウェイ・ライターの気まぐれ紀行を掲載。五輪やサッカーW杯を経て変貌する隣国の姿を、著者ならではの飄々たるユーモアをまじえて描く。

B6判 定価1200円(本体1143円+税)



お知らせ掲載日:2004.9.27
●第1回アンケート結果のご報告

小社サイトアンケートへのご協力ありがとうございます。

「種村直樹さんの著作のうち復刻を希望されるもの」についてお聞きしたところ、多数のご回答をいただきまして、感謝しております。

簡単な分析結果をご報告します。根強い人気の「気まぐれ」シリーズとともに、HOW TOモノの「鉄道旅行術」や「汽車旅相談室」などのご希望もいただいております。また、「さよなら国鉄最長片道きっぷの旅」や「交通公社のガイドシリーズ」などの復刻希望が多かったことにも注目です。「国鉄」が分割民営化の道を辿って約20年。国鉄時代の出来事や旅のスタイルを懐かしむだけでなく、新しい世代に知ってもらいたいというご意見がたいへん多く、とても印象的でした。「温故知新」……SiGnalとしても考えさせられました。

このたび、アンケート内容が変わりました。引き続き、厳しいご意見やご感想、ご要望などをたくさんいただきたく、よろしくお願い申し上げます。



お知らせ掲載日:2004.8.30
●夏の終わりのSiGnal特別企画 送料無料フェア実施!
【9月1日〜9月10日ご入金分】

いつも当サイトをご利用くださいまして、どうもありがとうございます。
残暑もようやくおさまりかけたこの時期、
夏の「青春18きっぷ」の有効期間も残り少なくなりました。
その有効期間に合わせ、SiGnalでは下記の要領で送料無料フェアを実施いたします。
この機会にぜひ、お申込みください。

◆期間
9月1日〜9月10日(お客さまが郵便振替口座にご入金された日を対象といたします)

◆対象
『「青春18きっぷ」の旅 傑作選』をお申込みくださった方(その他の書籍とともに『「青春18きっぷ」の旅 傑作選』をお申込みくださった方も含みます)。
何冊お申込みの場合でも送料無料の対象といたします。

◆お申込み方法
下記の郵便振替口座に、書籍代金をお振込みください。
通信欄に、お申込み書籍をご明記のうえ、お名前、ご住所、お電話番号を添えてお申込みください。
*通信欄にe-mailアドレスをご記入くださった方には、今後、SiGnalからのお知らせをメールにて配信いたします。
*振込手数料70円がかかります。どうぞご了承ください。
口座番号 00170-0-722586
加入者名 (株)SiGnal

ただいま取り扱っております書籍は以下のとおりです。

『「青春18きっぷ」の旅 傑作選』 種村直樹著
 
*「青春18きっぷ」を駆使したアイディア満載の紀行文!
 
B6判224ページ、定価1050円(本体1000円+税)

『JR新時代の軌跡〈北斗星〉から〈はやて〉まで』 種村直樹著
 
*JR17年の変遷を追った著者渾身のルポを集成!
 
B6判240ページ、定価1050円(本体1000円+税)

『北海道気まぐれ列車』 種村直樹著
 
*国鉄を知らない世代の人にもオススメ。汽車旅天国の北の地を乗り歩く!
 
B6判224ページ、定価1050円(本体1000円+税)

『きしゃ汽車記者の30年──レイルウェイ・ライター種村直樹の軌跡──』
 
*鉄道著作の第一人者、種村直樹さんの変遷の記録誌
 
A5判144ページ、定価1050円(本体1000円+税)

『バスと歩きと離島航路』2
 
*種村直樹さんのライフトラベル、「外周の旅」の裏話が満載!完売しました
 
A5判92ページ、定価900円(本体1000円+税)

詳しくは刊行物紹介のページをご覧ください。

[お問合せ]
info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2004.8.30
●「ゆいレール展示館」開館

『JR新時代の軌跡−〈北斗星〉から〈はやて〉まで−』(種村直樹著)に収録の「ゆいレール初乗り紀行」で紹介されている那覇の「ゆいレール展示館」が、8月10日に開館しました(『JR新時代の軌跡』出版当時はまだ開館準備中でした)。今後の盛況が期待されます。



お知らせ掲載日:2004.8.23
●新版「外周新報」を発行しました。

東京を起点に左回りで日本列島の外縁部をひたすら旅する――レイルウェイ・ライターが自らライフトラベルと称する「日本列島外周気まぐれ列車」(外周の旅)の模様を記録してきたミニコミ紙「外周新報」が、SiGnalブッククラブ会員向けの機関誌として生まれ変わり、このほど新版第1号を発刊しました。今号は、種村直樹さんのエッセイと参加者の寄稿により、2004年3月外周と6月外周の様子を紹介しています。
外周新報

◆会員の方以外にも販売いたします。
*1部320円[A4判8ページ、本体240円(税込み)+送料80円]

◆ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、電話番号を明記のうえ、80円切手4枚を下記宛てにお送りください。
【送り先】 株式会社SiGnal
      〒351-0112 埼玉県和光市丸山台3-4-12-403
【お問合せ】info@e-signal.jp



お知らせ掲載日:2004.8.9
●SiGnalより「残暑お見舞い申し上げます」

記録ずくめの暑さが続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

レジャー・旅行・帰省等の移動も本番を迎え、鉄道や旅をより身近に感じる季節となりました。クルマや飛行機での移動が主流を占める現在ですが、「旅」そのものを掛け値なく楽しめる鉄道利用もいいものです。

皆様がご健勝にこの夏を過ごされることを祈念いたします。

*夏は「青春18きっぷ」のシーズン(発売は8月31日まで、使用は9月10日まで)でもあります。SiGnal刊『「青春18きっぷ」の旅 傑作選』があらためてお役に立てば幸いです。



お知らせ掲載日:2004.7.12
●レイルウェイ・ライターのサイン会が開催されました。

7月10日午後、種村直樹著『北海道気まぐれ列車』の発売に先がけ、東京・神田神保町の書泉グランデで、著者のサイン会が行なわれました。当日は、暑いなかにもかかわらず、たくさんの人にお集まりいただき、盛況のうちにつつがなく終了いたしました。ご参集くださった読者のみなさま、そして書店スタッフのみなさま、どうもありがとうございました。今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


お知らせ掲載日:2004.6.9
●<SiGnal Web> パワーアップしました!

下記の新コンテンツがスタート。今後の更新にご期待ください。

  • ミステリー:種村直樹さんの鉄道推理ものを当サイトで復刻
  • 外周:種村直樹さんのライフトラベル「外周の旅」のスナップ
  • 特集:当サイトの特集企画のコーナー
  • アンケート:設問についてのご意見・ご要望をお寄せください

お知らせ掲載日:2004.6.9
●種村直樹さんのサイン会を開催

種村直樹さんのサイン会を下記のとおり行います。みなさまのご参加をお待ちしております。
日時:2004年7月10日(土)14時〜15時
場所:書泉グランデ(東京・神田神保町)
お問合せ:SiGnal(tel 048-462-5037)
*会場で新刊『北海道気まぐれ列車』をお買い求めくださった方に、著者がサインをいたします。
*書泉グランデにて、6月11日(金)より整理券の配布もしております。


お知らせ掲載日:2004.6.9
●種村直樹著『北海道気まぐれ列車』7月上旬発売

レイルウェイ・ライターの汽車旅の原点ともいえる表題作「北海道気まぐれ列車」をはじめ、1955年から1994年までの北海道を舞台にした気まぐれ紀行を精選。
B6判 定価1050円(本体1000円+税)


お知らせ掲載日:2004.5.10
●レイルウェイ・ライター公式サイトがオープンしました!

レイルウェイ・ライター種村直樹さんの公式サイトがオープンしました。
http://www.railwaywriter.jp へどうぞ。


お知らせ掲載日:2004.4.26
●<SiGnal Web> さらにパワーアップします!

SiGnalオフィシャルサイト<SiGnal Web>にお越しくださいまして、どうもありがとうございます。近々次のようなコンテンツを加え、サイトの充実を図ります。[5月下旬開設予定]

こんなページが開設されます。

  • 種村直樹さんの鉄道ミステリー『日本国有鉄道最後の事件』を閲覧無料で連載する「推理小説」のコーナー
  • 種村直樹さんのライフトラベル「外周の旅」をビジュアルで紹介する「外周グラフィティ」のコーナー
  • 小社独自のアイディアによる特集企画のコーナー(第1回は、SiGnalが行く「青春18きっぷ」の旅)

どうぞお楽しみに!


お知らせ掲載日:2004.4.26
●SiGnal販売の、レイルウェイ・ライター記念冊子、ご購入案内

SiGnalでは、次の冊子も販売しています。

【きしゃ汽車記者の30年─ レイルウェイ・ライター種村直樹の軌跡 ─】

きしゃ汽車記者の30年1050円(本体1000円+税) A5判 144ページ
発行:2003年11月30日

種村直樹さんが、2003年春、レイルウェイ・ライター開業30周年を迎えられたことを記念して作成したものです。本人からのメッセージをはじめ、ライター生活を語ったインタビュー、担当編集者による座談会、日記形式で綴られた種村直樹さんの67年の歩みなど充実の内容です。

購入方法

※東京・神田神保町の書泉グランデ、大阪・梅田の旭屋書店でも発売中です。



『旅のついでに五千(石)局』は完売いたしました。ありがとうございました。
【旅のついでに五千(石)局】

旅のついでに五千(石)局750円(本体714円+税) B5判 68ページ
発行:2003年1月20日(在庫僅少!)

旅先の郵便局で貯金をして記念のゴム印を集める「旅行貯金」。この冊子は、2003年1月17日、種村直樹さんが鳥取県米子市の「五千石郵便局」で旅行貯金5000局を達成したことを記念して作られました。本人のメッセージ、5000局の足跡、編集者や旅仲間からのメッセージで構成されています。



『バスと歩きと離島航路(2) 種村直樹「日本列島外周気まぐれ列車」の300日』は完売いたしました。ありがとうございました。
【バスと歩きと離島航路(2) 種村直樹「日本列島外周気まぐれ列車」の300日】

バスと歩きと離島航路(2)900円(本体857円+税) A5判 92ページ
発行:1999年12月15日(在庫僅少!)

日本橋を出発して太平洋岸を北上、北海道を経て本州の日本海沿岸を南下し、九州、南西諸島を巡り、2004年3月に四国一周をほぼ完了した日本列島外周の旅。本冊子は、外周の旅に費やした日数が延べ300日を数えたことを記念して作成。沖縄県の離島をひたすらに巡っていた200日目以降の動きがクローズアップされています。「外周新報」の創刊号もお楽しみいただけます。



『バスと歩きと離島航路 種村直樹「日本列島外周気まぐれ列車」の200日』は完売いたしました。ありがとうございました。
【バスと歩きと離島航路 種村直樹「日本列島外周気まぐれ列車」の200日】

バスと歩きと離島航路600円(本体571円+税)※定価1000円を40%OFFで販売! A5判 168ページ
発行:1996年8月25日(在庫僅少!)

1980年6月の「日本列島外周気まぐれ列車」出発時から、南西諸島の入口に達する204日目までの軌跡をまとめた冊子です。種村直樹さんの巻頭メッセージは「外周の旅半ばを振り返る」。刊行から日が経っており、多少の汚れがありますので、残部すべてを定価から40%OFFの600円で販売いたします。


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